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プロフィール

 

 

腹話術師 (ボイスマジシャン=声の手品師)  ヒロ・タッキー

   
takey 本名:滝沢(たきざわ)博文(ひろふみ)。長野県上田市在住。1991年に腹話術の講座を受けたことをきっかけに、腹話術を学ぶ。趣味から特技の世界へと芸を高める中、ボランティア活動にて各地の福祉施設、保育園、幼稚園、敬老会、子供会、各種イベントなどにて腹話術を披露。
 2004年NPO法人日本腹話術師協会の会員となり、同年東京にて開催の「第3回世界腹話術の祭典」オープンマイクに出演。この時、海外からのプロの腹話術師の芸に魅了され、エンターテイメント(ボイスマジックショー)を目指す。2005年アメリカ、ケンタッキーにて開催されたベントヘブンコンベンション(米国腹話術世界大会:全米の腹話術師ほか世界各地よりプロアマの腹話術師が大勢集まり開催される最大規模の腹話術ワークショップで、腹話術に関する講座、分科会、ショーなどが4日間に渡り繰り広げられる)に参加。本場のエンターテイメントとしての腹話y術に直接触れ、そのおもしろさ、奥深さを実感する。
 2007年長年勤めた民間企業のサラリーマンをやめ、翌年社会保険労務士として独立するかたわら、「腹話術師」としての活動を本格化する。2008年7月アメリカ、ケンタッキーのベントヘブンコンベンション(米国腹話術世界大会)に参加し、ステージ出演する。1日の準備でネタを考え、英語で5分間演じ、聴衆から「グッジョブ(よかった)」と賞賛される。大会後はロサンゼルスにて、日系人2世3世の老人ホーム2箇所を慰問。その後ハワイにてセミナーでの余興、ハワイシニアライフ協会の昼食会や日本人学校でも演じる。11月にはシンガポールの日本人学校でも披露し、海外の日本人からも好評を得る。
 現在、観客を楽しませるボイスマジックショー(声の手品)を中心に様々な人形を使いこなして、「腹話術のおもしろい世界、感動の世界を伝えること」をモットーに、人気のパートナー「コタッキー」や数々の人形とともに活躍中。また、得意の語学を生かし、海外での披露も目指す。さらに簡単な手品(マジック)も同時に行い、声と手品で演出する「Wマジックショー」は好評を博している。
 

★ NPO法人 日本腹話術師協会 理事 
★ 腹話術サークル「笑いのワ・長野&上田」代表  >>関連ニュース

【主な活動歴】

 
 

1991年~   各地の福祉施設、保育園、敬老会、子供会などで年間40-50回披露。2009年は100回。
2004年10月 東京でのNPO法人日本腹話術師協会主催の「第3回世界腹話術の祭典」でオープンマイク出演 
2005年7月  アメリカにて開催の「ベントヘブンコンベンション(米国腹話術世界大会」に初参加
2006年5月  NHK長野放送局番組「みんなのスタジオプラザN」に生出演
2008年4月  腹話術師としての本格的活動へ 
2008年7月  アメリカ開催の「ベントヘブンコンベンション(米国腹話術世界大会)」2度目参加。
         ジェネラルオープンマイクにて、英語でのステージ出演 pdf新聞掲載記事
2008年7月  アメリカ、ロサンゼルスの老人ホーム慰問、ハワイの日本人学校などで公演
        pdf新聞掲載記事
2008年11月  シンガポールの日本人学校などで披露
2009年3月   腹話術の第一人者「いっこく堂」さんと舞台で即興パフォーマンスを行う。
2009年5月 anime abn長野朝日放送の夕方番組「abnステーション」にて紹介される。
2009年8月  「いいだ人形劇フェスタ」ミッドナイトシアター出演

2010年10月 中国公演  

【モットー】

 
 

エンターテイメントとしての腹話術で、笑いと感動の世界へ

【リンク】  
  NPO 日本腹話術師協会 ● 日本パペットセラピー学会
  venthaven
ベント・ヘブン・コンベンション(米国腹話術世界大会)
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